Calo Bookshop & Cafe / Calo Gallery

概要
「ここが本、そして人と人との思わぬ出会いの場であるといい。」
オーナーの言葉が印象的なブック・アートショップ。
人と人のつながり、人と場所のつながりは、
『偶然のきっかけのもつチカラ』によって成就することもある。
すこうし並びかたを変えただけ、わずかに言葉を添えただけで、
時代を共にする誰かとの思いがけない相乗関係が
生まれるのだとしたら。
そして、人生がゆたかに、たのしくなるのだとしたら。
ガラスの扉を開いて、中に入ってみたくなる。
本に、写真に、アートに…触れたくなる。かんじたくなる。
大通りから一本外れた、ビルの5階。
手書きのメッセージボードを目印にして。


所在地
地下鉄四つ橋線「肥後橋」駅すぐ
四ツ橋筋から1本中に入ったビルの5階
大阪市西区 若狭ビル


営業日
毎週 火曜日〜土曜日
12:00〜20:00 (土曜日は 〜18:00)

2012年 7/28(土)〜9/4(火)のあいだ、月・火定休に変更
水曜日〜土曜日 12:00〜20:00
日曜日 12:00〜18:00
※8/12(日)〜16(木)は夏季休業 
(その他年に数回臨時休業あり)



活動内容
洋書からミニコミまで…
コンテンポラリーアート・写真・デザインなどのヴィジュアル書とその関連書籍、アート・デザイングッズを扱う書店をメインに、
カフェとギャラリーの3つの機能を組み合わせたスペースです。
空間を生かして、展示や講演なども開催していきます。
小さな場所ですが、アートに関わる方々、アートファンの皆さまにお集まりいただき交流を深めていただける場所として
息の長い活動をつづけていきたいと考えております。
(ウェブサイト Calo について より)


具体的活動
◯書籍の販売
コンテンポラリーアート関係書籍や写真集、リトルプレスも
取り扱う。

◯カフェ
引き立ての豆で入れる本格派コーヒー、
ホームメイドのお菓子や、チキンカレーも人気です。

◯ギャラリーでのアート作品展示

◯アーティストを講師に招いたトークイベントや
ワークショップの開催


◯大阪のインディ系書店が開催するイベントで
フリーマーケット出店

など多彩。




発足
2004年4月2日


運営
Calo Bookshop & Cafe


紹介サイト
*ウェブサイト
http://www.calobookshop.com/



発見
ネット検索
フリーペーパー SUPER No.006
(野崎泉さん:文)



文案監修 : Calo Bookshop & Cafe
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by kaerugumi | 2012-08-07 13:05 | カフェ