概要
街に影響力のある面白くて深くて楽しい部活動と出会い、空き店舗や空き家などをいろいろな部室化するノウハウを蓄積した研究会的全国ネットワーク型のチーム…それが「かえるぐみ」。 
アーティスト・藤浩志が、発案・思考し推進中のその概念を、「開港都市にいがた 水と土の芸術祭2012」で、大学生を中心とした3つの部活動に転換。
…………………………………………………
クリエイティ部は、古町や新潟のまちなかの風景や人に関わり、なんだかすごいことをする部活なのだとか。
http://geco.exblog.jp/15593020/

所在地
学生サロン「meme(ミーム)」
中央区古町通
六番町古町ビル1F
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開催日と活動時間
月 - 火:10:00-17:00
木 - 金:10:00-17:00
毎週木曜日は部員集合の日です。
水曜日はお休みです。


活動内容と具体的活動
古町商店街の中にオープンした学生サロンmeme(ミーム)内で部活動をおこなう。
memeとは、「文化的遺伝子」という言葉からの造語。
『人と人とがつながることで新しい文化が生まれ進化する場所』をめざし命名された。

古町通6番町商店街振興組合が市の補助金を活用して空き店舗を借り、古町地区の活性化などに取り組んできた新潟県立大学の関谷准教授が、その運営に携わっている。
学生と地域住民、地元企業などの交流拠点としてセミナーやイベントを開くほか、企業と連携した商品開発、地元の雇用創出につながることも期待されている。
(読売新聞2012年6月16日meme紹介掲載記事を抜粋)

「水と土の芸術祭」では、地域社会や商店街の情報化とその活性という観点から、人と町・学生と商店街のネットワークシステムを考察する。
「部活動」としてのフォーマットを取り入れ、顧問を置き(memeお隣の時計店・岩船屋さん)、ご協力を得て『部誌』を制作。いわゆる「クリエイティブ」と称されるArchitect活動やComputing活動だけではなく、女子大生らしい華やかで繊細な手づくり作品の制作も順次展開する予定。学生サロン(部室)が商店街にもたらすものとは? 人の流れ、人の動き、町の変化を注視し、リアルタイムで発信してゆく。

発足
2012年7月14日
memeとしては、2012年6月1日に発足


紹介サイト
facebook meme(ミーム)

facebook  部室ビルダー「かえるぐみ」新潟
http://www.facebook.com/?ref=logo#!/groups/366460656736053/

Report藤浩志企画制作室 カテゴリ=新潟での活動
http://geco.exblog.jp/
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by kaerugumi | 2012-12-24 19:19 | まちなか
概要
商店街は、生き物たちが作り上げる深い森のような場所。
人と、モノと、歴史とが絡み合って息づく場所。
歩くと、であう。であうと、気づく。気づくと、変わる。
さあ、町に飛びこもう!

所在地
富山県氷見市

開催日
不定期

活動内容
森の生態系は、樹木や動植物、微生物など多様な生物で構成されている。人間の思惑がなくなると全く様相の異なる森に生まれ変わっていく。
商店街は、どうだろう?高度経済成長期の象徴アーケード街は、今やシャッター街と言われるほどその経済性を優位に語ることはできなくなってきている。半分ほど開いたシャッターの中では、何年も入れ替わる事のない商品が並び、奥の居間から店主のような老人が出てくる。商品の事を一言きくと、自分の生い立ちのように延々と語りかける。値段をきくと値札から一気に半額でいいと値引き、おつりが必要になると端数はさらにまけてくれる。そして別れ際には、懐かしい友達に別れを愛おしむように飴をくれて見送ってくれる。こんなサービスをどう受け止めたら良いのだろう?一歩足を踏み入れたら迷い込む腐海のように、商店街の生態系はあまりにも神秘的ではないか?
そう、商店街は森だ!
森に心を開きその自然の全てを受け止めるように私たちの商店街を探検したい。
(ヒミング歩きであい部部長 中村政人さん)

具体的活動
あるくとであうの楽しみ方
1. 氷見に降り立つ!
お酒も飲めるから氷見線に乗ってきてもいいかも!
氷見線の時刻や、駐車可能なポイントもチェック!

2.マップをゲットだ!
地図が無くても楽しめるけどすれ違いは悔しい!まちあるきの重要な手がかりになる地図をぜひ入手してください。
地図設置場所:ヒミングアートセンター、加納理容院、氷見フィッ シャーマンズワーフ海鮮館、氷見市観光協会。

3.のんきに歩く!
まちなかでいろんな作品展示があるよ。
ヒミング百貨店の催しもチェック!

4.ひたすら食べる!
氷見の町中に散らばっている七輪ポイント、歩きFoodを堪能すべし!
ヒミングアートセンターでは、魚屋さんから買ってきた魚をヒミングアートセンターで食べる魚屋定食と薫製もやってるよ!

5.いろんな場所でのんびりする!
氷見のまちなかで、ひたすらのんびり楽しんでください。

・My薬草茶作りワークショップ
発足
2011年

運営

発見
藤浩志さんからの情報

紹介サイト
ヒミング歩きであい部

http://www.himming.jp/arukutodeau.html
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by kaerugumi | 2012-06-25 18:46 | まちなか
概要
東京下町に暮らす町工場の職人、牧師、現代美術家、デザイナー、ライターなどが中心となって集まるゆるやかなネットワーク

所在地
東京都墨田区

開催日
不定期

活動内容
自転車を使ったユニークなイベントやカフェなどを行う。

具体的活動
・「自転車部珈琲」!
・「妄想自転車部カフェ」
・「かき氷自転車」ほか

発足

運営

発見
kosuge1-16さんの神戸「KIITO」でのプレゼン。

紹介サイト
自転車『部』ログ
http://jitensyabu.exblog.jp/
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by kaerugumi | 2012-06-24 18:31 | まちなか
概要
長者町トランジット・ビル」は、オフィス、スタジオ、アトリエ、ギャラリーなど様々な業種で活躍する力が集う場を目指しています。現在私達とこのビルを活用・共有することで、強く外へ発信していきたいと考えている活動的で興味深いチームに呼びかけ、入居者を募っています。入居者の活発な活動と共に、面白い活動が集まる場所として、ビル全体が一つのブランドとなって発信していきたいと考えています。

所在地
愛知県名古屋市中区錦2丁目

開催日
ほぼ毎日

活動内容
「長者町トランジットビル」は、オフィス、スタジオ、アトリエ、ギャラリーなど様々な業種で活躍する力が集まり、そして世界へ発信していくひとたちの交流の場です。そしてビルの入居者のネットワークを中心に、面白い人たちが集まる場所。人が集まれば何かが起こる。ビル全体が一つのムーブメントとなって長者町から世界へ発信していきます。
※「トランジット」とは乗り換えや通過する場所。


具体的活動
オープンスタジオ、展覧会、トークイベント他、今後順次開催予定

発足
2012年5月

運営
入居者とアートクリエイションチームN-mark

発見
知人の紹介

紹介サイト
長者町トランジット・ビル
http://transit-building.com/
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by kaerugumi | 2012-06-19 07:06 | まちなか
概要
STUDIO Y3は、神戸市立海外移住と文化の交流センターでC.A.P.が運営するアートプロジェクトです。
ここでは、様々なアーティストがスタジオのドアを開け、活動を公開しています。
またこのスタジオのアーティストたちを中心に、ワークショップや展覧会などのプログラムも実施しています。

所在地
海外移住と文化の交流センター 内
神戸市中央区

開催日
月曜日のみ お休み 10:00〜19:00

活動内容
・アトリエ公開制作
・企画イベント
・ギャラリー展示
・ワークショップ
・講座、トーク
・クラブ
ほか

具体的活動
◯土曜クラブ「長い長〜い龍[たつ]のぼりを作ろう!」
講師はカワサキマキコさんとマスダマキコさんさんです。
鯉が滝を登れば竜になるという中国の故事にあやかって、鯉よりさらに高みをめざして、竜をのぼりにしよう、そんなわけで、今回は「たつのぼり」を作ります。
竜は架空の動物で誰も見たことがありません。
それでも、人は想像力を働かして、色々な思いを込めて、たくさんの竜を描き出してきました。思い浮かぶ姿や、そこに込めるイメージはみんな様々です。「りゅうってどんなもの? 今日はどんなりゅうをつくりたい?」と意見を出して、みんなで、ひとつの、おおきな、長〜い龍を創っていきます。

◯evening art party 「神戸の日系ブラジル人」
CAP STUDIO Y3のある建物、海外移住と文化の交流センターは、昭和3年に海外移住のために作られ、当初は「国立移民収容所」という名称でした。
作家の石川達三が、ここに滞在し、移民船でブラジルまで渡りルポして書いた小説が「蒼氓(そうぼう)」です。この小説は最初の芥川賞受賞作となりました。
この建物から主にブラジルに移民した日本人は延べで約25万人と言われています。
そして現在日本に在住するブラジル人は約30万人。
CBKは、この建物で在住ブラジル人支援の活動を行っています。
CBK代表の松原さん自身、日系のブラジル人です。
彼らの活動、そして松原さんご自身について伺います。

◯Nobu's cafe〜本の交換
CAPのカフェで、小説、あるいは詩集を交換しませんか?
店長:シモダノブヒサ
小説と詩集限定の交換の場です。場だからバーでバーボンも出します。
純文学、SF、ホラー、ハードボイルド、なんでもいいけど小説、あるいは詩集にしましょう。
持ってくる本についてのひとことをNobu's cafeのブログ記事にコメントしてください。
欲しい本のリクエストもどうぞしてみてください。
バーボンとホットドッグと本の話しと本の交換。

◯ワークショップ「風にユーラユラ 鳥のモビールをつくろう」
夏の暑さが和らぐような、気持ちの良い鳥のモビールがたくさん出来上りました。
紙自体はとても軽いので、室内でも少しの風でゆらゆらと揺らいでいます。
節電で例年よりも暑さを感じやすいですが、そんな気を紛らわしてくれる爽やかなモビールです。

◯CAPARTY vol.36「客富商店街」
「客富商店街」は、アーティストたちがつくる商店街です。
クリックすれば欲しいものが送られてくる便利な世の中で、昔からあった小さな商店街は次々と消えていってしまっている今。一日限りの商店街がSTUDIO Y3に出現します。
古本屋に、怪しい家具店、なんだかわからないよろず屋に、不思議な占い屋。
奇妙な通りには、ところ狭しとお店が並び、日が暮れる頃には、宴会処「客富亭」にあかりが灯ります。

◯「カルチュラルタイフーン in 神戸」
研究者、社会活動の実践者、アーティスト等が、自由に意見交換をしたり、作品を展示する文化イベントです。
カルチュラル・タイフーンとは?
大学内外の研究者、社会活動に関わる実践者、多彩な表現活動をおこなうアーティストたちが、自由に意見交換をしたり、作品を展示したりする文化イベントです。ふつうの学会やシンポジウム、芸術祭などでは設けられがちな発表者と参加者とのあいだの壁を取り払い、様々な立場の人たちがフラットな関係のもと、対話と議論がおこなえる場をつくることを目指しています。

ほか、多数の企画・イベント・トークが開催されています。


発足
2009年6月9日

運営
芸術と計画会議(C.A.P.)

発見
ネット検索

紹介サイト
http://www.cap-kobe.com/studio_y3/
Twitter @CAPRUNNER
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by kaerugumi | 2012-06-19 06:02 | まちなか
概要
JR総武線「錦糸町」駅前の東京楽天地ビル最上階にある温泉公衆浴場。昭和31年に「楽天地温泉会館」としてオープンし、昭和58年の改装から「楽天地サウナ」として東京で最後とも言われるオバちゃんの「流し」とともに常連客を主に親しまれてきた。

さらに平成22年4月28日のリニューアルに際し、それまでの「レディース」は廃止され、男子専用の「楽天地スパ」となって現在に至っている。入浴料にはウェアーやタオルなどの入浴セットが含まれている(60分コースを除く)ので、何も携行せず気軽に利用できる。

サウナ(浴場)施設は建物の9階に設けられており、浴室にはサウナと水風呂のほか超音波泡風呂など4つがあり、そのうちの1つが敷地内の地下650mからゆう出する茶褐色を帯びた塩分を含む温泉を加熱利用している。

23時閉館となる毎週日曜日を除いて24時間のオールナイト営業(毎週月曜日から土曜日までの24:00~05:00在館の場合は、深夜料金として別途1,300円必要。)であるため、仮眠室や食事

処が設けられているほか、先述のとおり今となっては珍しいオバちゃんの「流し」と呼ばれる上半身垢すり(背中流し)も存在することなどから、ビジネス客の利用も多い。

なお、小学生以下は施設の特性から利用することができない。

ちょっとひと風呂という人には1,000円で入浴できる「60分入泉」コースも設けられている。


所在地
東京都墨田区江東橋

開催日
①毎週火曜日~土曜日:24時間オールナイト営業(08:30~10:00は浴室清掃)
②毎週日曜日は23:00(受付は22:30)まで、毎週月曜日は10:00から開店。無休。

活動内容
男子専用の「楽天地スパ」と呼ばれる公衆浴場になっており、今となっては珍しいオバちゃんの「流し」と呼ばれる上半身垢すり(背中流し)も存在することなどから、男たちの社交場としての要素が他の公衆浴場よりも強い部活的場所らしい。

具体的活動
公衆浴場での入浴と交流

発足
昭和31年

運営

発見
参加イベントで会った方の紹介

紹介サイト
東京楽天地公式サイト
http://www.rakutenchi.co.jp/spa/raku_spa/
天然温泉楽天地スパ紹介サイト
http://homepage1.nifty.com/machispa/html_tky_s/rakutenchi.htm
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by kaerugumi | 2012-06-19 05:56 | まちなか
概要
谷中の「はっち」は、ぐるぐるヤ→ミ→プロジェクトの活動拠点です。文京区にある、長屋の立ち並ぶ下町の一角にさりげな~くオープンしました。地域に根ざした文化企画の運営コーディネートを学ぶ学生や社会人、若手表現者などが集い交流する場として、2010年5月にオープンしました。まちの日常に溶け込みながら、日々の交流の中で、さまざまな企画がうまれました。


所在地
東京都文京区

開催日
活動内容

具体的活動
①月曜私塾
②運営コーディネーター・学生スタッフとの情報交換/恊働作業
③はっち合わせお茶会
その他随時来場者受付


発足
2010年5月

運営

発見
AAF学校で知り合った方の情報

紹介サイト
ぐるぐるヤ→ミ→プロジェクト ウェブサイト
http://blog.okatte.info/?eid=19#sequel
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by kaerugumi | 2012-06-13 00:36 | まちなか
概要
芸術に知の注入を!そしてもっと高度なレベルへ引き上げろ!
脳を鍛え、脳内ドーパミン全開の作家脳を練り上げろ!
アートを見るに堪えうる脳の筋肉を鍛えなおせ!

強烈で挑発的なスローガンをもとに、クリエイションの第一線で活躍する旬な方々を招聘し、講義形式で講演会を行なうGEISAI大学がスタート。

それからちょうど3年、GEISAI大学は、新しくオープンするGEISAI Gallery( @3331 Arts Chiyoda )で、GEISAI部として新しく生まれ変わります。

新しくなったGEISAI部では、クリエイションの最前線をお伝えする場として、第一線で活躍する方々を講師を招聘すると同時に現場最前線で活躍する若手クリエイターにも集まってもらい「わいわい」「がやがや」お客さんと講師一緒になって語り合えるコミュニティスペースにしたいと思っています。

所在地
3331 Arts ChiyodaのGEISAI Gallery

開催日
GEISAI Galleryでの展示期間中。

活動内容
・クリエイションの最前線を伝える。
・第一線で活躍する方々を講師を招聘。
・現場最前線で活躍する若手クリエイターや講師、お客さんとの交流ほか。

具体的活動
GEISAI Galleryで展示ほか。

発足
2012年6月

運営
kaikaikiki Gallery

発見
GEISAI Galleryのサイト

紹介サイト
GEISAI Galleryウェブサイト
http://geisai-gallery.jp/
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by kaerugumi | 2012-06-09 04:42 | まちなか
概要
地域に根付いた、世界と繋がるatelier/co-working space”KANAYA BASE”。

このプロジェクトは、千葉県富津市金谷の中心にあり、10年間使われていなかったホテル&フラワーハウスを蘇らせ、 まちおこしの拠点にしようとするものです。

また、『金谷から世界へ』を合い言葉に、表現の場を“世界”に求める方たちのために、 様々なサポートを行っていきたいと思っています。

その第一歩として、上海、ベトナム、ソウルなどのアートギャラリーとの提携を計画中。
活躍の場は、金谷、日本、アジア、世界へと様々様々。

拠点をいくつか持ちながら活動をする“これからの”生き方をしたいクリエイターやアーティスト、ものづくりをしたい全ての人々のためのベースキャンプです。

手ぶらで金谷へ。制作工具を取り揃えてお待ちしております!

3Dプリンタ、シルクスクリーン道具、大判プリンタ、iMac、丸鋸、グラインダー、ジグソー、インパクト、糸鋸、プロッター、ロックミシンなどの機材の導入を検討中!!

全室、お部屋から海が見えるロケーション!

晴れた日には、富士山や大島などがみれる!!
近くにそびえ立つ鋸山の景観も素敵!

プチ旅行気分を味わいながら制作活動に打ち込める!

温泉、おいしい海の幸、懐かしいおばあちゃんの家庭料理、ゆったりとした“金谷時間”が流れる環境で思いっきり制作に取り組んでください。

自然の素晴らしさを感じながら、すごいアイディアや作品が生まれるかも!!

自然エネルギープロジェクトも進行中の次世代タウン!?

懐かしい雰囲気が漂う金谷ですが、実は時代の先をいくプロジェクトも進行中!
自然エネルギーの実験地に決定しました!詳細はこれから発表していきます!

所在地
千葉県富津市

開催日
イベント開催時など不定期(見学の場合は自由)

活動内容
拠点をいくつか持ちながら活動をする“これからの”生き方をしたいクリエイターやアーティスト、ものづくりをしたい全ての人々のためのベースキャンプ兼まちおこしの拠点。

具体的活動
・green drinks KANAYA vol.1,2,3 「そこの断捨利ちょっと待ってー!不要な素材から新しいモノづくりを! w/CASA PROJECT」など。

発足
調査中

運営
KANAYA BASEメンバー
発見
facebookでの知人の紹介。

紹介サイト
KANAYA BASEホームページ
http://kanayabase.com/
KANAYA BASEブログ
http://kanayacreativelife.org/kanayabase/category/menus/blog/?page=2
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by kaerugumi | 2012-06-07 11:03 | まちなか
概要

梅田にある日替わりマスターのバーです。

さまざまなジャンルに関心をもつ約160名のマスターが、日替わりでカウンターに立ってそれぞれ自分の関心のあることや得意分野をテーマに日々運営しております。
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マスターには、ホール関係者・映画館関係者、雑誌・フリーペーパー編集者、写真家、アーティスト、イベントプロデューサー、ライター、サラリーマン、OL、学生など、さまざまな分野の方々がおられます。

バーとしての営業を基本としておりますが、ライブ、映像上映会、展覧会、サロンなどの企画なども行っており、さまざまなバックグラウンドを持つ人たちがつながるサロン空間として機能しております。

所在地
大阪市北区

開催日
基本営業時間:19:30~23:00
(不定休)

活動内容
マスターの興味、関心のある企画に沿ったバーの運営

具体的活動
・「推理合戦バー」
・「豆家食堂」
・「メガネめがね眼鏡BAR」
・「アナログゲームバー」
・シングルズラボ「肴ー春の陣」「カレー上等!スパイスぶっ込んでいくんで夜露死苦」
・「扇町キャンプ」(野外イベント)ほか

発足
2001年5月6日

運営

発見
2畳大学の梅山晃佑さんのサイトから

紹介サイト
Common Bar SINGLESウェブサイト
http://www.talkin-about.com/singles/schedule/webcal.cgi
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by kaerugumi | 2012-05-19 02:26 | まちなか