概要
長野の茅野の駅前に
おもしろい活動をつくる部室をつくる。

街に影響力のある面白くて深くて楽しい部活動と出会い、空き店舗や空き家などをいろいろな部室化するノウハウを蓄積した研究会的全国ネットワーク型のチーム…それが「かえるぐみ」。 
アーティスト・藤浩志が、発案・思考し推進中のその概念を、茅野市駅前まちなかにインストール。茅野市美術館に於ける≪アート×コミュニケーション#3 藤浩志と部室をつくろう!≫プロジェクトへ転換。茅野市民がワークショップやディスカッション、交流会を重ねてゆき、それぞれに部室・部活動を開始しています!
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茅野市に唯一残る映画館『新星劇場』。【星空劇場 映画部】は、「映画館で映画を観る」その灯を護ってゆきたい。映画を通してつながる・ひろがる、ひとの輪。感想や想い出やできごとを、映画好きなみなさんといっしょに語り合えたなら、きっとここからすてきな活動が、自然にうまれでてくる。
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所在地
茅野市 「新星劇場」

開催日
部長から告知があります。

活動内容と具体的活動
映画がだいすきなあなた。なんとなく映画に興味があるかなーっておもっているあなた。スクリーンの前にどうぞ! 映画館のすぐ横がなんと線路。電車がガタンゴトン走る! 振動を体感しつつ映画を観ちゃう!という、ちょっとありえない、古いちいさい不思議空間映画館に集合しましょう。  
部員絶賛募集中です! 入部は超カンタン。直接映画館へお越しくださればOK!です。

部活動第一作目はノンフィクション・フランス映画『最強のふたり』。
出会うはずのないふたりが出会い、興した奇跡。笑って泣いて。「外の世界へ」…生きるエネルギーがあふれだす映画を、いっしょに。
これからもいろんな映画をどんどん上映してゆきます。
アフターの食事会も開催予定。映画談議で盛り上がりましょう!

発足
2013年1月30日

運営
映画館『新星劇場』 秋山部長

紹介サイト
茅野市美術館「アート×コミュニケーション#3藤浩志と部室をつくろう!」ウェブサイトはこちら⇒
http://www.chinoshiminkan.jp/museum/2012/1013/index.htm
facebookはこちらから⇒http://www.facebook.com/ac3.fujihiroshi
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概要
静岡市内の主婦たちで作った人形劇団です。
市内を中心に人形劇公演活動をしています。
子供たちの感性を豊かに養うこと、親同士の交流もとても大切。
子育ては、きっとひとりで、寡黙にするものじゃないんですよね。
地域のみんなで、つながりあって、支え合って、
楽しく愉快にすればいい!
こどもたちを笑顔に、そして、ママもパパも笑顔に。
笑顔を連鎖させる、楽しい活動を続けています。


所在地
静岡市 中島児童館
静岡市駿河区


開催日
児童館での定期上演は月初1回
練習などは平日の午前中


活動内容
子育て支援の一環になれば良いなという思いから、自分たちにできることを自分たちなりにのんびり活動しています。
プロの劇団ではないので、公演料はいただきません。

現在の活動範囲は静岡市内です。静岡市外への拡張も検討中です。


具体的活動
保育園・幼稚園・児童館・生涯学習センター・子育て支援センター
などでの
・人形劇
・エプロンシアター
・パネルシアター
・忍者修行
・コント いずみちゃんとみさこちゃん


発足
平成12年4月


運営
人形劇サークル あっぷっぷ 参加メンバー


発見
ネット検索


紹介サイト
ウェブサイト
http://www.a-pupu.com/


ブログ
http://apupu.eshizuoka.jp/c8253.html
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概要
ダイレクトなコミュニケーションを求めて…。

本番直前、舞台袖で握りしめた彼女の左手は驚くほど冷たくて
心配になって、瞳を覗き込んだら
「だいじょうぶ。客席からチカラもらえるから」って言っていた。

不安もある、焦りもある、もちろんプレッシャーも、ある。
だけど  一歩、 舞台へ踏み出したなら
見る人の  拍手や  笑顔が、これまでの努力の証明になる。
自分を信じて  仲間を信じて
「 日常にアクションを起こそう! 」


所在地
稽古場として
東京都杉並区(阿佐ヶ谷、荻窪、西荻窪)の公共施設


開催日
週末土日のどちらか、原則週1回(平日稽古はありません)
公演前は午前中から稽古することもあります。


活動内容
東京都杉並区で活動している、趣味のための演劇サークルです。
現在15人ほどのメンバーが週末稽古に励み、
日々自主練に取り組んでいます。
メンバーは社会人と大学生で、決してプロではありません。
みんな本業をしながらの参加です。
プロを目指すような集団ではないので、
ストイックな厳しさは不要です。
気のいい仲間が集まり、いっしょに舞台を作る楽しさを
共有しています。
と同時に、お客様に楽しんで頂ける舞台を作るために
これからも活動の幅をひろげ、
質を高めてゆきたいとおもっています。
楽しみつつも、まじめに精一杯、演劇に取り組んでいます。


具体的活動
演劇 年1〜2回公演


◎10周年記念公演が開催されました
【クロノスを連れて】

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キミがいた「時間(あのころ)」から、
アナタのいる「時間(いま)」へ。
この声は変わらずに届きますか?









日時:
2012年7月20日(金)
7月21日(土)
7月22日(日)


場所:
明石スタジオ
(JR中央線高円寺駅より徒歩約4分)

料金:
入場無料(カンパ制)

たくさんの出会いと繋がりでactは10年を迎えました。
お越しくださったみなさま、ありがとうございました。


発足
2003年3月


運営
演劇サークルact


発見
ネット検索


紹介サイト
ウェブサイト
http://engekiact.exblog.jp/


Twitter   @engeki_act




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概要
スペースベン(Space BEN)は青森県八戸市にある自宅を開放した芝居小屋。

演劇上演を中心としたスペースであり、舞台と客席を含め15坪足らずの空間であるが、ジャンルの枠にとらわれず、ライブ、ダンス、舞踊、自主ビデオ上映、写真展示なども開催している。

1994年から、毎週金曜日19:30にFANS (Friday Amusement Negative Shop) と題して、芝居などを楽しむ企画が行われている。

所在地
青森県八戸市

開催日


活動内容
舞台、演劇の上演のほかライブ、ダンス、舞踊、自主ビデオ上映、写真展示なども行っている。

具体的活動


発足
1994年

運営
主宰・田中勉。

発見
アサダワタルさん『住み開き』

紹介サイト
スペースベン(Space BEN)ウェブサイト
http://blog.goo.ne.jp/spaceben
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