概要
福島県いわき市小名浜に誕生したオルタナティブスペース。

昼間の生業を「晴耕」、生業が終わった夜や休日などを「雨読」と考え、その雨読時間を活用し、創作活動やイベント企画などをしようというコンセプトのもと、2011年5月に誕生。

平日は主にアトリエとして、休日はカフェスペースやライブ会場として使われ、それぞれのメンバーがそれぞれにプロジェクトや得意分野を発揮する場所として機能している。

所在地
福島県いわき市

開催日
部員のいる日(ほぼ毎日)

活動内容
部員の仕事外での創作活動、飲み会、トークイベント、ライブほか

具体的活動
・異読会
・『雨読の毒』
・ いわき即興芝居・即興コメディプロジェクト
・小名浜スケッチほか

発足
2011年5月

運営
たんようすけさん、小松理虔さん

発見
AAF学校2012いわき合宿

紹介サイト
UDOK.ウェブサイト
http://udokonahama.tumblr.com/

…………………………………………
[インタビュー  たんようすけさん・小松理虔さん]
UDOK.は、晴耕雨読からきた名前です。昼の本業の“晴耕”に対して、趣味の創作を“雨読”と考えて小名浜の仲間と集まる部活的、部室的な場所ですね。実家から2~3分でたんくんと僕が仕事が終わってすぐに行って、人と話したり飲み会をしたりする場所でもあります。

以前、上海にいた時、こういうクリエイターの集まる場所がたくさんあって、最初に外国人がこういう場所を作って、そこに中国人が入ってきて、面白い街の感じができていくので、そういう場所を日本でつくりたかったんです。小名浜、建築と検索したら、ツイッターでたんくんを見つけて、とりあえず焼き鳥屋で二人で飲んでいるところからUDOK.は始まりました。

家賃6万円を3万円ずつ僕とたんくんで出しています。あと、月5000円の部費をメンバー8人で集めて4万円の、計10万円を活動資金にして、余ったお金で画材を買ったりしています。名刺をデザインしたりする仕事も受けていて、お金にはならないけれど、4回分タダで美容院で髪を切ってもらったりとかありますね。

最近は、家や家族の住み方が変わってきていると思います。震災直後、お金や親せきが頼りにならないことを本当に実感して、いくらお金があっても食べ物や水が買えない状況がありました。仲間とかのつながりの方が助けになるというのを実感して、人を通した街の価値観が変わりましたね。

僕は震災後、1500人くらいツイッターのフォロアーが増えて、UDOK.にも遊びに行きますと言う人がいろんなとこから来てくれたんです。人を探そうとすれば、どこにでもいるんだなと最近は思っています。小名浜在住でサーフィンの映像を創っている映像作家の人や、スポーツ誌ナンバーの写真を撮っていた人が僕らの活動に協力してくれたりするんです。

小さな港町だけど、震災が起きて、ふるさと東北についての考え方が変も変わりました。被災地に関わった色々な人にエッセーをお願いしていて、何十かの原稿を書いてもらいました。そんな風に思いを膨らませてもらうことで愛着がわいたり、思い出が強くなったりするように思えるので、そこに訴えかけたりすることの大事さを感じますね。

福島の声というよりも、チェルノブイリクラスの汚染地域に住んでいる僕らがいて、世界で誰も経験したことのない状況があって、今必要なものを積み上げていって、僕らが考えていくポスト3 .11 というわけじゃないけれど、価値観や暮らしを考える場所にしたいと思っているんです。地震や震災は、街や子どもたちのことを考えるきっかけにもなりました。

メンバーには部費をもらっているので、UDOK.はまさに部室なんだと思います。授業が終わって部活が始まる前の集まっている感じとか、部活が終わった後のぐだぐだしている感じとか。そんな感じと上海で見た、企画や展覧会がどんどん決まるスピード感や、勢いがある面白い場所という感じのイメージがあります。日本ではそんな場所なかなかないですからね。
a0271438_550451.jpg

…………………………………………
アサヒ・アートフェスティバル関連のイベントで福島のいわきに合宿に行く。
そのいわき見学の中で見たUDOK.は、【部室ビルダー かえるぐみ】を主宰する藤浩志が現在探している「地域に開かれた部室的場所」そのものだった。

港から少し離れ、津波の影響が少なかった商店街の空き店舗を改装したスペースは、一見何をやっているのか全くわからない場所。この場所を運営する、小松さんに案内され入った空間は、小学校の教室ほどの広さで、ヴィレッジヴァンガードに置かれたようなアート系、サブカル系の本が並んだ棚。

さらにはおしゃれ系の自転車や飼い主未定の子猫ちゃんがいる雑然とした雰囲気のスペースだった。
壁には青と黒の文字で晴耕雨読と書かれたグラフティや、震災直後の新聞紙面などが張り重ねられており、奥のマックや、レーザープリンターが置かれた事務所的な雰囲気も含めると、シェアハウスと制作スタジオ、ジェアオフィースの3つの機能が混然一体となった状況がいい感じに伝わってきていた。

たぶんそれらは若い世代のストリート的感覚と、脚本家・宮藤官九郎さんがシナリオを書き大ヒットした『木更津キャッツアイ』的な、「東京」という都市にそれほど羨望感を持たない若者の、地元のたまりば的感覚を共有するつながり感。そういったものが、震災以前の「当たり前の日常」と呼ばれていたものが、「当たり前」でなくなり、見直されている流れとしてUDOK.のような場所を生んでいるのだと思う。

UDOK.の後に訪れた大型文化施設「いわきアリオス」を紹介してくれた藤さんが言っていたことが合宿を終えた後になって思い出されてきた。「震災の前後で館の使い方が転換した。日常が非日常化した状況の中で、本来非日常的なコンサートや芝居体験が日常的にできる感覚を人々が求めるようにになった」。

手づくりで生まれた部活的拠点でも、百数十億円を投入した巨大施設でも、「当たり前の日常」の貴重さを自分たちで再確認する行為が、様々な人や場所によって行われているのだと思う。
[PR]
by kaerugumi | 2014-11-13 11:13 | 居場所
概要
ボードゲームは「人生ゲーム」か「モノポリー」くらいしか遊んだことない人に、海外や国内のいろいろなボードゲームの楽しさや魅力を口頭で伝えたりする。


やっぱり実際に遊んでもらうのが一番手っ取り早いんじゃけど、最初に遊ぶゲームを提供するのも難しい。
a0271438_11174933.jpg
同じゲームでも、人によって面白いか、つまらないか感覚が違うし、一緒に遊ぶ人によっても変わってくる。

所在地
大阪市内 大国町の某事務所。で月1-2回部活動やってます。

開催日
月1-2回部活動やってます。

活動内容
大人のボードゲーム部 五条訓

1.ボードゲームを本気で楽しむ
2.会話を楽しみコミュ力を身に付ける
3.わかりやすいルール説明を心がける
4.ルールを理解する理解力を身につける
5.ボードゲームの楽しさを身近な人に伝える

具体的活動
・集合した部員と共に様々なボードゲームを行う。
・夏合宿。
・パンダ整体院ボードゲーム部さんと交流会
・お花見ボードゲームほか。

発足
調査中
運営
まえださん。

発見
大人 部活 検索

紹介サイト
大人のボードゲーム部ウェブ
http://d.hatena.ne.jp/aaabcccd/
[PR]
by kaerugumi | 2012-08-15 21:10 | 娯楽
概要
セガレとは農家を継がずに、東京で働く農家の息子(セガレ)や娘(セガール)がたまたま始めたプロジェクト。

継いでいない後ろめたさを抱えつつも、東京にいながら農業のため地元のために何かできないかと新しい農業とのかかわり方を模索・・・・

模索している人もいるし、単に楽しいからやっている人もいるし、さっさと継いで、農業やっている人もいます。

セガレが目指していること親孝行、農家孝行、地元孝行

所在地
東京都渋谷区

開催日
不定期

活動内容
東京にいながら農業のため地元のために何かできないかと新しい農業とのかかわり方を模索、実践している。

具体的活動
・セガレマーケット
・セガレ説明会
・実家の野菜を売るぞ!
・セガレカイギ
・セガレツーリストジャパンほか

発足
2007年

運営
セガレ、セガールたち

発見
知人の紹介

紹介サイト
セガレ ウェブサイト
http://www.segare.jp/
[PR]
by kaerugumi | 2012-08-13 06:23 |
概要
お風呂がない住まいに住んでいるメンバーが、一軒のお風呂付き物件をシェアして、日常的にお風呂に入る。

所在地
東京都墨田区

開催日
お風呂に入る日

活動内容
メンバーが日常的にお風呂に入る。

具体的活動
お風呂に入って体や頭を洗い、お風呂のある部室的場所で雑談などをする。

発足
調査中

運営
爬虫類館分館関係者の方

発見
参加したイベントで知り合った方の紹介

紹介サイト
個人的なつながりによる集まりなのでサイト告知はしていない。
[PR]
by kaerugumi | 2012-08-13 05:43 | 居場所
概要
毎年2月、約15日間開かれる日本の「小樽雪あかりの路」でボランティアは祭りが開かれる場所に活動します。

初めの2、3日の間には雪像を作るのが、一番主だった仕事である、「OKOVO」には別途の会場が用意されて、韓国を表現する雪像を作ります。

この雪像は現地の日本の方々だけではなく、祭りを尋ねてくる多くの方々が関心を持って見る物なので、韓国を広報することができるいい機会でもあります。

雪像の製作以降には、祭りを美しく輝かせてくれるロウソクを管理して、雪像の補修を手伝って、観光客が祭りをもっと楽しむことができるようにサポートする役割をしています。その時には日本及び韓国の言論機関との頻繁なインタビューも行う事もあり、現地での事が記事で扱われることもあります。

なお、「韓国人」ボランティアという身分で祭りに参加するだけに、私達は行動と言葉、一つ一つを通じて日本に韓国人の真面目のところと肯定的なイメージを伝える「民間外交使節」の役割を遂行しています。

所在地
韓国

開催日
メインは「小樽雪あかりの路」開催期間中

活動内容
「小樽雪あかりの路」でボランティア活動と「OKOVO」に別途用意された会場での韓国を表現する雪像作り。

具体的活動

発足
2002年

運営
OKOVO

発見
渋谷ヒカリエでの越後妻有関連のイベントで知り合った人に聞いて

紹介サイト
OKOVOウェブサイト
http://otarusnow.org/jp_festival1.html
[PR]
概要
東京スカイツリー開発がすすむ曳舟・京島にある爬虫類館分館は、キラキラ橘商店街入口にある飲食とイベントスペース。昼はカフェ・珈琲の樹、夜はカフェ&バー(てとて)を中心に、たくさんの人とつながり、笑える未来生活を創りだしていこうと活動中。

所在地
東京都墨田区

開催日
ほぼ毎日

活動内容
カフェ、バー、ギャラリー、イベントスペースなどの活動

具体的活動

発足
2010年春

運営

発見
参加したイベントで出会った方の紹介

紹介サイト
爬虫類館分館ウェブサイト
http://www.bunkan.com/blog/
[PR]
by kaerugumi | 2012-08-12 00:09 | カフェ
概要
商店街は、生き物たちが作り上げる深い森のような場所。
人と、モノと、歴史とが絡み合って息づく場所。
歩くと、であう。であうと、気づく。気づくと、変わる。
さあ、町に飛びこもう!

所在地
富山県氷見市

開催日
不定期

活動内容
森の生態系は、樹木や動植物、微生物など多様な生物で構成されている。人間の思惑がなくなると全く様相の異なる森に生まれ変わっていく。
商店街は、どうだろう?高度経済成長期の象徴アーケード街は、今やシャッター街と言われるほどその経済性を優位に語ることはできなくなってきている。半分ほど開いたシャッターの中では、何年も入れ替わる事のない商品が並び、奥の居間から店主のような老人が出てくる。商品の事を一言きくと、自分の生い立ちのように延々と語りかける。値段をきくと値札から一気に半額でいいと値引き、おつりが必要になると端数はさらにまけてくれる。そして別れ際には、懐かしい友達に別れを愛おしむように飴をくれて見送ってくれる。こんなサービスをどう受け止めたら良いのだろう?一歩足を踏み入れたら迷い込む腐海のように、商店街の生態系はあまりにも神秘的ではないか?
そう、商店街は森だ!
森に心を開きその自然の全てを受け止めるように私たちの商店街を探検したい。
(ヒミング歩きであい部部長 中村政人さん)

具体的活動
あるくとであうの楽しみ方
1. 氷見に降り立つ!
お酒も飲めるから氷見線に乗ってきてもいいかも!
氷見線の時刻や、駐車可能なポイントもチェック!

2.マップをゲットだ!
地図が無くても楽しめるけどすれ違いは悔しい!まちあるきの重要な手がかりになる地図をぜひ入手してください。
地図設置場所:ヒミングアートセンター、加納理容院、氷見フィッ シャーマンズワーフ海鮮館、氷見市観光協会。

3.のんきに歩く!
まちなかでいろんな作品展示があるよ。
ヒミング百貨店の催しもチェック!

4.ひたすら食べる!
氷見の町中に散らばっている七輪ポイント、歩きFoodを堪能すべし!
ヒミングアートセンターでは、魚屋さんから買ってきた魚をヒミングアートセンターで食べる魚屋定食と薫製もやってるよ!

5.いろんな場所でのんびりする!
氷見のまちなかで、ひたすらのんびり楽しんでください。

・My薬草茶作りワークショップ
発足
2011年

運営

発見
藤浩志さんからの情報

紹介サイト
ヒミング歩きであい部

http://www.himming.jp/arukutodeau.html
[PR]
by kaerugumi | 2012-06-25 18:46 | まちなか
概要
見商工会議所が提唱し、カレーによる地域おこしに賛同した市内の飲食店がカレー研究会を結成し、平成20年6月より研究を重ね、10月に名前を「氷見カレー学会」とし、平成20年12月4日から「氷見カレー」がスタートしています。

所在地
富山県氷見市
開催日
不定期

活動内容
氷見カレーの定義は「氷見産の煮干しを使用すること」で20店では工夫を凝らしたオリジナルカレーを提供しています。

具体的活動

発足
2008年

運営
氷見カレー学会と氷見商工会議所

発見
氷見 部活 検索
紹介サイト
氷見カレー学会ホームページ
http://www.ccis-toyama.or.jp/himi/overview/himicurry/index.html
[PR]
by kaerugumi | 2012-06-25 18:17 | 食文化
概要
IID(半角スペース)世田谷ものづくり学校は、2004年3月で統廃合となった世田谷区立池尻中学校を再生する次世代モデルの廃校跡地再生プロジェクトとして、2004年10月にスタートしました。

コンセプトは「Rする」。
もとの施設を活かして、さまざまな分野のクリエーターに教室を開放し、ワーキングスペースとして機能しています。館内はオフィスビルでありながら、一般の人も見学自由。またGO SLOW ゆっくりとカフェ、スタジオ、ミーティングルームなど、ビジターが利用できるパブリックスペースも併設しています。

週末には子供から大人まで誰もが参加できるワークショップの数々を開催。講師にはIID入居者をはじめとした各分野で活躍するプロのクリエーターを迎え、多岐にわたるデザイン要素を含むプログラムを用意しています。

所在地
東京都世田谷区

開催日
一般開館時間
火 - 日: 11:00 - 19:00

活動内容
施設内には、展示を中心としてや、撮影、イベントなど様々な使い方の出来る「マルチプルスペースIID Gallery」をはじめ、試写室、木工房のほかパブリックスペースを開放し、多種多様なプログラムが実施されています。

IIDは「学ぶ」「遊ぶ」 「働く」ことを通じて「人」や「地域産業」との関わり合いをより素敵にする取り組みを行っています。

具体的活動
•・IID GREENDAY
•・IID KIDS WORKSHOP IN SUMMERほか
•・自由大学の講義
・シルクスクリーンカスタムプリント
【共催】
・YOGA教室
・起業マインドサイト ガイダンスセミナー
・池尻ロマンス座 名画交流会
・「今日はきゅーりを描きましょう。」 -村田善子のワークショップ-
・熱中!ジェンベ教室
・大好き!アフリカンHOTダンス教室
・キッズ・ドローイング・ワークショップほか

発足
2004年10月

運営
株式会社ものづくり学校

発見
facebookのタイムライン

紹介サイト
IID 世田谷ものづくり学校
http://setagaya-school.net/
[PR]
概要
2008年10月、リーマンショック発生直後という最悪のタイミングでうっかりオープンしてしまった下北沢のスロコメ(スローコメディファクトリー)。

微妙な時期だったにも関わらず、
足を運んでくださる皆さまのおかげで、
「スローな笑いの」工場という名の通り、
愉快な人と人がつながり広がる、
おもしろアイディアがじわりとふくらむ、
ユーモアあふれる多様なライブやイベントが目白押し、
コメディ感が泉のように湧きまくる店として、
ぼちぼちいい感じになってきています。

40名でいっぱいの小さなスペースですが、
ここ(と、経堂さばのゆ)でライブ/イベントを繰り返し、
いい感じに育ったコンテンツ/パフォーマーは数多く、
日本モンティパイソン宣言など、
いろんな面白いことのインキュベーションに成功してきたと思います。
下北沢の外れにも三年ですね。


所在地
東京都世田谷区下北沢
開催日
火曜から日曜までの19時から22時まで

活動内容
この10月。そんなこんなの3周年。これから4年目というわけで。
スロコメは、じわりと次の流れのために変化することにしました。
これからのスロコメは、
「下北沢の若者カルチャーと全国の被災地を応援する」をテーマにする
スローコメディ感のあるファクトリーとして、
どんどんテーマをしぼっていこうと考え動きます。

具体的活動
被災地応援については、
石巻の木の屋石巻水産さんの缶詰や復興商品など、
全国の被災地のおいしいものが味わえ+買える
ニュー(昭和の香り)木の屋カフェとして、
多士済々の方々と愉快に営業。
おいしいカフェ営業とイベントをどんどんしまくります♪


若者カルチャー応援については、
下北沢の小劇場が生んだ怪優・池田鉄洋さんも所属する
下北沢を愛する事務所アスタリスクさんと賑やかにいろいろプロデュース。
冷え込みがちな時代に逆行して、
熱くおもしろいライブ/イベントを盛り上げていきます。

ここが大切なことですが、
カフェ営業/イベント/ライブの収益の一部を
3月から継続的に行っている被災地支援の活動資金に充て、
さらにアクティブに動きます。

福島県・南相馬市へ物資(飲料水1トン)の支援
福島市、石巻へのある週の支援

9月を助走期間として、
And Now for Something Completely Different の気持ちを大切に、
そんなこんなの新しいスロコメを、どうぞゆるしくお願い申し上げます。

遊びにきてくださる皆さまにとって、
さらに面白いこと新しい出会いが起きる場所であり続けるよう、
ゆるくしっかり努力を続けていく所存です。

発足
2008年10月

運営
スロコメ経営の人

発見
ジェアする暮らしのポータルサイト「さばの湯」記事から

紹介サイト
スローコメディファクトリー ウェブサイト
http://slowcomedyfactory.oyucafe.net/
[PR]
by kaerugumi | 2012-06-25 07:56 | 居場所